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社労士試験

【計算問題が苦手!】社労士V事例計算問題集がおすすめ

 

この記事を書いている私は、社労士試験合格者です。ここでは、今日は、社労士試験に合格した年に苦手な計算問題を攻略するために、実際に使った社労士Vの教材を紹介します!

 

計算問題の対策がわかる!

計算問題が苦手と思う原因は、実際に解いていないこと。苦手意識を持たず、まずは手を動かして解くことが大切!

 

ここ数年、社労士試験の問題は計算問題が増えているけど、苦手としている受験生は多いと思います。ですが、実際に解くと意外に簡単な問題で得点源となります。

私も、計算問題は苦手でしたが、社労士Vの事例計算問題集で実力が付いたので、おすすめの勉強法なので今日は詳しく解説していきます。

 

直前対策で役立つフルセット講座

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【社労士の計算問題が苦手!】社労士Vの計算問題集がおすすめ

 

社労士試験の計算問題は、ほか受験生も苦手と感じている方も多いと思います。とはいえ、ここ最近の事例問題など実務的な対策も必要になっているので、事例問題も解ける実力が必須になります。

計算問題で確実に得点できることは、ほかの受験生と差をつけることができます。だからこそ、絶対に『社労士V事例計算問題集』で勉強してしっかりと対策したほうがいいです。

 

計算問題に苦手意識を持たない!社労士V計算問題集で勉強すれば得点源にできる

社労士V事例計算問題集で、実際に手を動かして問題を解くこと、

これが記憶として定着する勉強なのはまちがいない!

 

最近の社労士試験は事例計算問題が多くなっているし、特に年金科目は相談実務なのかって思うくらい、こまかい論点が出題されています。

たとえば、国民年金だけでも3問前後は出題されていると感じるし、これからも実務的な問題は増えることはあっても減ることはなさそう。だからこそ、社労士V事例計算問題1問1問にしっかりと取り組むことが必要!

苦手だからといって、後回しにしているとあとが大変になるので早めに対策しましょう。

 

社労士V事例計算問題集を解くことが基本知識を定着させる近道!

社労士V事例計算問題で勉強するメリットは、単に得点力を上げる効果だけではないです。

手を動かして解いた問題ほど、記憶が定着して忘れない!しかも、苦手意識があったものが案外得意なものになってしまいます。

社労士Vの事例計算問題集なら、すべての科目で出題される可能性がある問題を取り上げているので、1つずつ解くことで実力がアップできます。

 

そして、考えながら計算を解くので、正解するまでの過程を整理できるから、

問題を解くために必要な『基本知識』しっかりと身に付く!

 

また、社労士V計算問題集は全部で30問前後なので、

毎日1問解けば1ヶ月で終わるのでほどよいボリューム

 

2回転目はもっと早く学習できるので、そのあとも繰り返し勉強するだけなので、事例計算問題が苦手と感じているなら社労士Vがおすすめ!

 

高額療養費の計算問題も社労士V事例計算問題集で攻略しよう!

社労士試験の計算問題の代表といえば、健康保険法の高額療養費です。

過去には、選択式で高額療養費の問題が出題されています。しかも「1点」が合格基準点・・・あまりにも難易度が高すぎた結果です。

ですが、今後も出題はあり得るので、計算方法を知らなければ得点できない可能性があります。高額療養費は計算過程があるので、正解を出すには計算式を覚えなくては「0点」になる可能性もあります。

 

だから、高額療養費の計算は基本的な部分をしっかり理解しておく必要があります。

 

細かい計算まで暗記する必要はありませんが、基本的な高額療養費の計算ができれば、最低ラインとなる合格基準点はクリアできるので試験対策としては十分です。

私は、実際に『社労士V 計算問題集』で勉強したので、この教材は本当におすすめです!

高額療養費に関する問題もあるので、計算のコツをしっかりとつかむことができます。

社労士Vを使って、ぜひ計算問題に強くなりましょう!

 

 さいごに(社労士V 計算問題集)

 

社労士試験の計算問題は、多くの受験生にとっては苦手な分野の1つだと思います。ただ、出題されるのは意外にも簡単な問題が多く、得点源となり得ることがわかります。

私も、最初は計算問題が苦手でした。どうしても「あとまわし」になる分野になりがちですが、社労士Vの事例計算問題集を使ったことで、得点できる実力になりました。

ほんとうに「社労士V」は安価だけど、この教材のおかげで計算問題に自信を持って対応できました。社労士試験の合格をめざすには、計算問題に取り組むことを避けず、社労士Vのように計算問題集を活用することを強くおすすめします。

計算問題は繰り返し解くことで着実に力をつけられます。基本的な計算問題が解ければ、試験当日には確実な得点源です。

だから、計算問題に対する苦手意識を克服し、早めの対策がポイントになります。

応援しています!

 

次は、試験対策として重要な法改正策をお伝えします。

法改正対策も「社労士V」で十分な対策ができます。コンパクトに「まとめられている」ので、試験直前期の時間が限られているなか、私は十分な対策ができた教材でした。だから、ほかの方にもおすすめしたい良書なので、ぜひ下記の記事を読んでください。

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しゃろうむ君

私は、社労士試験に落ち続けて、もうダメかなと挫けそうになりながらも、諦めずに続けたことで何とか合格できました。不合格を続けたからこそ、繰り返し学習によって、揺るがない知識を身に付けることができたと思っています。長期受験経験から、受験者の気持ちはだれよりも分かっていると思っています。当ブログでは、これまでの失敗談と成功体験をお伝えします! ≪実績≫社会保険労務士試験合格 ≪実績≫人事労務実務10年以上

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